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No.443 ダイヤモンド 場所を調整し移動し、見晴らしが無くなり木立の合間から
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No.444 沈んだ太陽の光が山頂の雲で陰の筋
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No.445 沈んだ太陽に雲が照らされ
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No.440 山頂望遠。左端が最高峰の剣ヶ峰。風が強く時折雪煙が舞う
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No.441 沈んだ夕日の光が放射状に空を染め分ける
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No.442 ダイヤモンド 剣ヶ峰に沈む
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No.437 山梨県 上高下から。正月のダイヤモンド富士のポイント
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No.438 富士山スカイライン 西臼塚
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No.439 富士山スカイライン 水ヶ塚公園から。3月も新たな雪化粧
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No.434 2月末 伊豆スカイラインに雪、思いがけない光景を楽しめた
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No.435 2月末 伊豆スカイラインに雪、雪と写せるチャンスは少なくラッキー
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No.436 伊豆スカイラインの脇の木に雪
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No.431 真冬の山肌
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No.432 精進湖の夜景 結氷し湖岸には雪
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No.433 河口湖 大橋のライトアップ
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No.428 白鳥と山中湖 全面結氷した一部に白鳥が
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No.429 山中湖 20年ぶりに結氷しワカサギ釣りを楽しむ人々
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No.430 西湖 野鳥の森公園 見事な氷柱 水を汲み上げ凍らせている
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山中湖の白鳥は湖岸の人々に守られ定住しているそうだ。 結氷すると一部を割りここで朝を与えるので集まっている
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No.427 の境界拡大
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No.427 山中湖 諏訪湖で言えばお御渡り 氷が膨張し筋のように盛り上がる現象
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No.424 雲間の富士山
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No.425 氷結の山中湖 夜景
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No.426 氷結の山中湖 日の出 逆さは思ったより映らない
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No.421 11月半ばの富士山、真っ白でなく登山道もはっきり見え望遠でのアップも楽しい
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No.422 山中湖 白鳥や鴨もたくさん戻ってきて賑やかになった
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No.423 富士山と白鳥の背比べ?
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No.418 山中湖と紅葉 秋色も深まり
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No.419 朝焼けの瞬間、雲の合間に顔を覗かせてくれた
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No.420 9合目の山小屋が見える。登山道のジグザグがくっきり。大きいジグザグは荷物運搬用ブルドーザー用の道
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特 ぐるり360°全周写真
5合目から山側、海側の全周写真。
伊豆半島から駿河湾、静岡・御前崎方面まで見えます。
登山道の雰囲気もご覧ください
12枚つなぎ写真です
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No.416 富士山スカイラインからの頂上 左に最高峰剣が峰、レーダードーム跡もはっきり見える
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No.417 水が塚公園からの秋模様、大のお気に入りの撮影ポイントだ
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No.414 富士宮5合目登山口 ここから頂上まで近くに見えるが 約5時間の道のり
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No.415 富士山スカイライン5合目からの眺望 左伊豆半島から駿河湾、静岡、御前崎まで大パノラマ 上部の輪郭線地名案内と照らし合わせご覧ください
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No.411 富士山スカイライン 西臼塚駐車場から モミジも真っ赤
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No.412 富士山スカイライン5合目手前、駐車場待ちの停車中に一枚
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No.413 富士山スカイライン5合目 富士宮登山口 ここからは頂上がすぐのようにに見える
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No.408 田貫湖キャンプ場の朝 秋を自然の中で満喫の人々
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No.409 大沢崩れが中央に走る
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No.410 頂上にガスが懸かり変化する
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No.405 夕焼け 2段の大きな傘雲と斜面が染まった
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No.406 頂上に薄雲が流れ
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No.407 田貫湖の朝、雲が日の出に染まる
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No.402 朝焼け 美しい瞬間だった
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No.403 朝焼け、吊し雲も染まって
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No.404 大瀬崎の夜明け 白々の空も長時間露光で青空に写る
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No.400 未明の大瀬崎で 富士市街の製紙工場の煙が印象的 右手前愛鷹山から沼津まで
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No.401 大瀬崎の朝焼け 鱗雲が美しく染まった
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No.397 夕焼け雲が美しかった
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No.398 染まるような夕焼けに包まれて
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No.399 2005年初冠雪 出勤時に気付き1分後は雲の中、ラッキーだった
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