
グリンデルワルトのメインストリート。 右上に駅がある。 右端建物の向こうがアイガー

街にあったモンベルの店。

ホテルの部屋から眺めたアイガー 夜中の風景。
右斜面の中腹の明かりが、次のユングフラウ鉄道記事にあるアイガーヴァント駅のアイガー北壁に空けられた窓の照明

夜明けのアイガー。 ピークから次第に陽の当たる範囲が拡大していく

朝のアイガー

朝焼けの峰、 ホテルから東方

ホテルから見たアイガー北壁、奥(右下)の白く雪を被ったのがメンヒ
新田次郎が「アイガー北壁」という小説を書いたため、日本でも有名。
アイガー北壁は高さ1,800m、グランドジョラスの北壁、マッターホルン北壁とともに、アルプスの三大北壁と呼ばれ
困難なルートとして知られている。

アウトドアスポーツも活発なグリンデルワルト。 望遠でメンヒの手前を飛ぶパラグライダー

ホテルから見た山岳鉄道 ヴェンゲルンアルプ鉄道

ホテルから見た山岳鉄道 ヴェンゲルンアルプ鉄道 可愛らしい貨車も連結している。
右上の線路の傾斜が大きいのも感じられる
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