
チキンルートの落ち込みは越えられず艇を降ろす
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最後の小さな落ち込みを通過。お待たせしました。
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ポーテージしたのに楽しそう!な私 |

隠れ岩の多い長野川合流付近を下る。
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先を行くOさん |

10:33 Oさん、何故か歩いている。
地図番号④の瀬 動画 ヨシさん撮影。
私が沈して流され、Oさんがレスキューに当たり、
ヨシさんが艇を追いかけて下さる状況に感激。
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10:35 などと思っているうち隠れ岩に引っ掛かり沈。
この前後の姿をヨシさん撮影動画(左下)でご覧下さい。
この区間は隠れ岩が多く、傾斜があり流れも早いが
いつも楽しく下っていた。
チョットした気の緩みか、隠れ岩を避けるのが遅れ
横向きに岩に引っかかり、傾斜で自分のみが転落。
自分は岩を避けながら、浅い流れをラッコ状態で緩やかになるまで待った。
その間、Oさんが近くを伴漕し、「岩が来るよ」などと注意を促してくださった。
艇は岩を避けるために保持しきれず、別に流され、
岩に当たりながら遅れて流れていた。
それをヨシさんが追いかけて下さった。
途中10mほど上流の岩に引っかかり、しばらく停止していた。
ヨシさんは、これを見て、カヤックから抜けて取りに行こうか迷っていたが、運良く艇は再び流れ始め捉えてくださった。
このころ、私は緩やかになった場所で岸に上がり、艇の様子を注視していた。 ヨシさんが捉えてくださったのを見て、自分の位置からは対岸に近く、流れを超えてたどり着くのは困難と見た。
下流50mほどでヨシさんの下に行けるのが解り、向かった。待ち構えたところでヨシさんと合図、艇を放してもらい受け取ることができ再上艇。
ヨシさんに動画を撮っていただき、お二人の連携プレーが良く解り感激と感謝! ありがとうございました。
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10:40 再び乗り込み嵯峨沢橋に。
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嵯峨沢館の横を通過 |

突き当たりは岩が多い難所。 ( 地図番号⑤ )
引っ掛かりながらも、今日は水が多めなので通過
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突き当たりの区間を通過したOさん |

突き当たりの岩ゴロゴロ・ポイントを通過し、小さな落ち込み 中央に嵯峨沢館
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Oさん サーフィン
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ヨシさん
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この先2段の落ち込み ( 地図番号⑥ )
この先動画で撮影したが、三脚の保持が甘く画面が傾斜し失敗
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落ち込み2段目を通過し振り返る。 ( 地図番号⑥ )
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気持の良い瀬を下る ( 地図番号⑦ )
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左の1分後 ( 地図番号⑧ ) |

落ち込みをクリア ( 地図番号⑧ ) |

余裕のOさん ( 地図番号⑧ )
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今年の春、護岸工事をしていた地点( 地図番号⑨ )
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立派な護岸が完成していた |

慶応リハビリセンター手前 ( 地図番号⑪ )
ここも大きな波が立つようになった |
地図番号⑫ 慶應義塾リハビリテーション・センター前の瀬 動画 ヨシさん撮影。
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慶応リハビリセンター前を右岸側に寄る( 地図番号⑫ )
最後に中央に大きな隠れ岩があるので乗り上げないよう
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地図番号⑫ の瀬を通過し歓談
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11:20 通称 オリーブの瀬をスカウティング ( 地図番号⑬ )
今日は水が多めなので隠れ岩に当たる心配はないので少し気が楽
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しかし、この落ち込みの高さ、流れのスピードを見ると大迫力
( 写真では感じにくいが )
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Oさんがオリーブの瀬を下る。さすが余裕だ!
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地図番号⑬ 通称 オリーブの瀬 動画
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11:37 通称オリーブの瀬を後にし直線の瀬を下る
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不思議な割れ目を発見。Oさんが覗き込む |
地図番号⑮の瀬
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11:50 いつもスカウティングする 地図番号⑰の瀬に到着 |